私の守護霊は3人いるそうです。白髪老人、若い軍人さん、30前後の和服の女性。
主の守護霊は老人で、口数が少ない。女性は、私に仕事をさせたい人。軍人さんは、男を遠ざけける役目ですと。。。

石部氏のことで悩んでいた頃、友人の夢枕に軍人さんが立って、「あの子(=私)は、放っておいて大丈夫。自分でなんとかする子だから」と、告げたそうです

どうなるんだ、私の未来!
さて、続きです。
うつという病は、一人で抱え込んで治るものではありません。理解ある協力者が必要です。
仕事の増加と同じ時期、Rのおかあさんが倒れました。不整脈と、猛暑の体力低下でした。
今までは週末のみ実家へ帰る生活でしたが、そんな事態になったので同居をすることになりました。
家事をシャキシャキこなして、友達と旅行に出かけたり俳句会へ行ったりしていたおかあさんが、めっきり外出しなくなり、そればかりか、家事一切がRの肩にかかってきました。
Rが帰宅するまで、何もしなくて家の片隅でじっと待っているそうです。不整脈で呼吸が苦しくなると、自分の身体が不安なのでしょうか。
すっかり気弱になったおかあさんは、言動にも変化が訪れました。
私との交際を好意的に受け入れ、「無理じいしてはいけないよ。じっくり、お前のことをみてもらうんだよ」と言っていたのが。。。
「お前、私の面倒をちゃんとみてくれるんでしょうね? いい人とつきあうのはかまわないけど…すぐに再婚しなくても」
アレアレお会いしたことはありませんが、Rからは、元気で明るい印象を聞かされていたのでビックリ。
さらに…。
病弱なお母さんを心配させまいと、Rはうつ病のことを隠しています。
薬を飲みながら普通に出勤、残業をこなしつつ、家事一般…。
土日は、まとまった食料品日用品、大きい購入品の買い出しです。お天気が良ければ布団干し。
疲れた身体と心に鞭打って、どうにか私への
を続けてくれました。(つづく)
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at 20:36
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調子に乗って書いてますが…

)
をくれるので、「ひとりぼっち感」はありません。
」と、気遣いも示してくれます。
で診察を受けると、ドクターから宣告。
「Rって、優しすぎるんじゃないの?」
立ち上げて、自分のブログをチェックしたりネットサーフィンにふけったりして…。気がつくと午前0時を回っています
(
)。
です。われわれ男性にとって、女性の下着は神秘そのものです。…(中略)…僕が選んだランジェリーを身につけてもらうのは、ワクワクします」











さん(←私の苗字)は足が長いから、ついてこれるでしょう?」などと、うそぶく
。
)
。
(其の1参照)
を買っていたのです。
。