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中距離パートナーRのこと、趣味の手織り…
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ミニコースター各種 [2008年01月27日(日)
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Rのこと(其の5) [2008年01月27日(日)
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年末に
が壊れて、正月に買い換えました。Vistaです。SetUP、ADSLの接続をひとりでやって、ネットもメールもできる環境になりました。セキュリティ過剰なのか、以前の私が無頓着だったのか、立ち上げるたびに「何とかのアップデート」「アレもしろ」「コレもしろ」と、うるさい ![]() ワンクリックして「登録されました〜。○万円です」って出やせんかと、すべて「イイエ」で落としていますが、同僚に聞きたら、「それは、したほうがエエよ」といいます。 私の設定が悪くて、知らぬ間に海外の国際電話に接続されてるなんてことがないのかと心配になります。ADSLの場合は常時接続だから心配無用とか(でも、ホンマにダイジョーブなんだろうか)。 こういう初歩的な疑問に、どなたかアドバイスいただけるとありがたいです ![]() さて、続きです。 男女の関係において女は能動的、男は受動的 かもしれません。私はあきらめていない、といういことを態度にも口にも出し続けました。 気持は切羽詰っていました。 自分の年齢のこと、人生の残り時間のこと、将来の生活のこと…。 この人がダメだったら、もはや幸福のチャンスはないかもしれない。 私にとって、パートナーは「自分が納得できる相手」でなくてはならなかった。人からあてがわれたり、押しつけられたりするのは、最初の結婚でこりごりでした。 (注)ここで、最初の結婚の経緯に話が膨らみそうですが、これは別の機会に 中学生の男女交際みたいな付き合いが1年ほど続いたある日、 「大人の付き合いということを、どう考えますか?」 と、石部氏が尋ねてきました。 「約束はしないということですよ。そういう付き合い方に納得ができるのですか?」 石部氏の心中にどんな変化があったのか、想像するしかありません。私の一途な思いを条件付きで受け入れようとしてくれたのでしょう。 YES と答えました。石部氏は何も言わず、その日は別れました。「恋人」になったのは次に会ったときです。 かつてのパンツ丸出し娘が、パンツの中まで…オットすみません ![]() これから何かが変わっていく、と思いました。だって、重い扉をようやく開けたんだもの ![]() 石部氏に照準を当ててから( )2年、プロポーズしてから1年です。男なんて…。 親密になってしまえば、情にほだされるもの。 だから、きっとうまくいく 私と石部氏の未来はひとつ![]() 仕事も辞める。彼の理想のパートナーになろう! 小説を書くという共通項もある。四国の藤田宣永と小池真理子だわ、私たち ![]() …などなど、夢と妄想は勝手に膨らんでいったのですが。。。 桜田淳子が唄っていた「しあわせ芝居」の歌詞を記憶している方は、思い出してください。 (つづく) Posted
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