シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

リンク集
『ガードマン』 [2007年11月29日(木) ]
 早朝に歩いていると、よくガードマンに出会います。
 それはまるで日替わり弁当のように顔ぶれが違っているので、どうやらお雇いの人ではなく、近ごろ全盛の派遣会社からの人のようです。
 ですから年齢もばらばらで、何事かあった時には力強く対処できるのだろうかと疑わしくなるような人物も見かけます。
 それはまるで、ガードマンにガードマンを付けなければ、と思うような!?。

 その老若ですがーー
 若い者は欠伸をしながら、時間が来たからまぁー規則どおり警備しないと叱られるから、嫌々仕方なく巡回しているようなーー。
 中年の人は、真っ暗な中やたらと懐中電灯を振り回しながら、まるで自分が回っている間はどうかやばいことが起こらないように、と祈りながら歩いているようなーー。
 処が今朝、出交わした初老のガードマンは、手にビニール袋を持って歩いていました。
 巡回にビニール袋を?と透かして見ると、建物の周りの道路に落ちているゴミを丁寧に拾いながらの巡回でした。
 真っ暗な中、警備だけを行っていればそれだけで務めを果たしたことになるのに、序にゴミ拾いとは。
 これはやはり、年代の違からくるものでは?と、すれ違いながら思いました。
 若い者にも歳いきの人にもいろいろと居るわけですが、ガードマン一つをとっても、今と昔と仕事への取り組み方が大きく異なってしまっているようです。      §瑠華§

Posted at 08:56 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『陋人』 [2007年11月26日(月) ]
 76歳といえば寿命が延びた現在に在っても、どう見ても半分とは言わないまでも3分の1は既に棺桶に足を突っ込んでいる歳である。
 いや、実際に身は元気溌剌としていても、そのような心構えを持って生きるべき歳ではなかろうか。
 人間として大成し、知恵と経験で以ってもの事の美醜善悪を後の世代に伝え教導せしめる歳ともいえよう。
 加えて、当のご老人は芸術選奨文部科学大臣賞というご大層な勲章をさえ受けていたという。
 言わば、世間がやたらと憧れる地位も名誉も財産さえも獲得して、悠々自適を楽しんでも余りある筈の人、その人が!?。
 それがまぁー何と!、己の社会的立場をも顧みず、国の重要無形文化財である組織の福利厚生団の公費を私用に供していたとは、開いた口が塞がらないというもの。
 尤も我々の年代から言うと、近頃の日本社会は開いた口が塞がる暇もないほどに奇々怪々の毎日なのだがー。
 で、この下衆なご老人、くすねた4.700万円もの大金を借金の返済に流用していたそうな。
 半身を棺桶に突っ込みながら、このように大それた大金を何にどう浪費したのだろうか?。
 いい歳をして、色気も邪気もお盛んなようだ。

 この御仁に限らず今様の日本、政治家に役人に官僚に(この種は江戸の昔からですが)、事業者に教育者に、広くに男も女も、近くは親も子もーーと、自分がいまどういう場に居て、だからどのように振舞って律するべきか、真っ当に生きて居なければならないのか、という、この単純明快な道理が全く分かっていない人間が溢れている。
 だから、年老いて尚このような余りにも心みすぼらしい人間が出てきてしまのだろう。
 この日本国、開いた口がますます塞がらない世が深化していく、噫!!。
      §瑠華§


Posted at 08:51 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『マンション延命』 [2007年11月24日(土) ]
 去年の今頃、マンションの延命工事のために建物全体に防護網が被せられ外装の補修工事の真っ最中でした。
 それもこの8月に終わりそれはそれは美しくなり、以前にも書きましたがまるでちょっとしたビジネスホテルのような感じに生まれ変わりました。
 中小のマンションは知りませんが、大手の手になるマンションは法律により定期的に外装や内装の修理に加え、月々の消防設備の点検とか下水道の清浄などを行ってくれるようで、この点においては個々に神経を尖らせずに助かるというものでしょう。
 と言うことで、次に給配水管の全面取替えの工事が10月から始まりました。
 上階から順番に工事が進み昨日から当家の番になり、今日も朝から何人もの職人さんが出入りして頑張ってくれています。
 新築なら壁や床の中に配管がされるわけですが、その取替えともなるとそうもいかず、押入れや流し台の中をパイプが這うことになり、それは端からの事と同じような大掛かりな工事になるのであります。
 ですから、事前に其所此所から物を出しておかねば工事の邪魔になるので、目下てんやわんやと押入れなどから出てきた纏まりもない物々を積み上げています。
 まぁー年末も近いので大掃除が一ヶ月早くなっただけで、長らく掃除していなかった奥のほうまで序に綺麗にできるというもの。
 これでまた、このマンションは少なくとも10年は長持ちすることでしょう。
 尤も、もうその頃にはこの爺々の方が壊れてしまって、お先に失礼していることになっていそうですが。      §瑠華§
 

Posted at 09:24 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『早朝のカラス』 [2007年11月23日(金) ]
 カラス族といってもけばけばしく得体の知れぬ秋葉原のそれとは違います、かぁーかぁーと鳴く本物のカラスであります。
 彼らの朝は早い。
 未だ薄暗い夜明け前から起きはじめて、定番のコース?を餌を求めて群舞します。
 早くにライナーに乗っていると、その中の一羽がライナーの横をまるで競争するかのように並行して付いてきました。
 時々こちらを見ながら距離を測り、近付くでなし遠のくでなし等間隔を保ちながら。
 港に架かる大橋の端から端までの距離でしたから、それはかなりの長さになるでしょう。
 ライナーには早朝とて、大きな欠伸とともに眠たそうな顔が並び、たまには完全に眠っている若者もいます。
 どこかへの旅行でしょうか、賑やかな家族連れが明るい会話を交わしています。
 今日という一日、皆さんはどれだけの仕事を熟し、どのような出会いがあるのでしょうか。
 或いは、昨日にとんでもない事が起こって、朝早くからその場に駆けつけているお気の毒な方も乗り合わせていらっしゃるかもーー。
 カラスは甚だ賢い鳥と言われています。事によると、人間の幼児にも似た知恵を発揮するとも。
 窓から覗いた人間の様のあからさまな仕草を、伴走するカラスはどのように見たのでしょうか。      §瑠華§

Posted at 08:31 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『沈平鍋』 [2007年11月22日(木) ]
 北京の娘が、と言っても世話した元留学生なんですが、その娘が、爺々はいつも独りで毎日の献立を考えるのに苦労すると言っているので、今日は私が簡単なメニューを教えるよと言って電話を掛けてきました。
 三日に一度、爺は元気だよーと電話かメールをするのですが、ひょいとしたことで忘れることが間々あります。
 そのような時には必ず、爺々生きてるかーーと電話をくれます。
 4年という短い間世話しただけなのに、まるで本当の孫のように何かと気に掛けてくれて、行けば家族同様に接してくれるのが何とも嬉しい限りで、この人はと思えば強く永きに発露する中国人の義理堅い一面か、この子が持つ美徳なのか、縁というものの不思議をいつも思うのであります。

 さて、簡単なものだよと教えてくれたその献立ですがーー 
 先ず鶏がらを煮て出し汁を取り、濾してスープを用意してそれに茸、青菜や大根とかベーコンなどを入れ薬味に松の実を足して、薄塩と豆板醤で味付けして片栗粉でとろみをつけたら仕上がりだよーーと。
 なるほど寒い冬にはピッタリな鍋のようです。
 爺はこの料理を勝手に、この娘の名前に模して「沈平鍋」と命名しました。
 ありがとう、と電話を切ったのですが、処で豆板醤などはスーパーで段取りは出来るのですが、松の実は何処に売っているのかなぁ!?ーと、ね。
 まぁーいいや、別に松の実が無くても、その代わり娘の十分に温かい気持ちをお鍋に入れたら、良い味に仕上がるのに決まってるのだから。      §瑠華§

Posted at 08:30 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『紅葉狩り』 [2007年11月21日(水) ]
 近年、夏と冬がいやに長くなり、それに蝕まれて心地よい春と秋が極端に短くなっていくようで、今年も去年に連れて秋の訪れが遅く、観光地の多くが悲鳴をあげています。
 とは言っても自然は正直なもので、何とか頑張って己の出番を忘れずに遅れ馳せながら山の木々の紅葉を促していますね。
  “時雨を急ぐ紅葉狩りーー深き山路を尋ねんーー”
 とは、謡曲「紅葉狩」の一節ですが、紅葉を単に木の葉の変色として見過ごすでなく、自然のそして人の世の移ろいに模していろいろに表す。
 そのように心豊かに表現できる感性においては、日本人が故の秀でた特性ではないでしょうか。
 近年、英語の勉強が盛んなようですが、何のなんの貧弱なそれより遥かに語彙の豊かな日本語だからこそ、四季の微妙な変化を鋭く捉えることが出来るというもの。
 とまぁー講釈は置くとして。
 凡夫の僕なんかは紅葉を愛でる風雅もそこそこに、どこかの床机に腰を下ろして口を濡らすのが何よりもの楽しみであのですがそれはさて置き、先ずは風に誘われて紅葉狩りにでも、と。
 
 神戸は海と山に囲まれていて、その日の気分によって、さぁーて今日の散歩は潮風に吹かれようかそれとも山の緑に浸ろうかーーと選り好みできる、大都会にしては真に結構な街なのであります。
 この爺は甚だ不器用な質で、大勢さんに囲まれているより独りでいるほうが遥かに気持ちが落ち着くのでありまして、今日も今日とてどこそこの観光地よりも人里はなれた山の小径へと、六甲山に連なって在る布引山へ行ってきました。
 ご他聞にもれずここでも紅葉は遅れているようで、去年と同じ場所でも真っ赤に燃える景色には出会えず、所々を染める紋様を眺め秋を堪能してきました。
 が、その帰り、狭い山道にまでバイクを乗り入れて騒音を撒き散らす若者の集団に出会って、折角の風情も全くの艶消しになってしまったのであります。
 前出の謡曲「紅葉狩り」には、山中で舞う怪しい女人が平維茂なる武将を誘うのですが、実は恐ろしい鬼の化身だったと謡われています。
 まぁー鬼よりはマシかも知れませんが、山の奥にまでも狂士(教師)による低脳狂育(教育)を受けた愚か者が乱暴に立ち入る様は、日本人の人間としての質も随分と落ちたものだなぁー、と。
 このままでは日本国も、いよいよ憂い深き秋期に入って行くような気がしてなりません。      §瑠華§

Posted at 07:49 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『拉面Lamian』 [2007年11月20日(火) ]
 寒くなってきて、熱いものが恋しくなってきました。
 長らく訪れていませんが、大阪は梅田のあるビル内にラーメンの屋台村があります。(今でもあるのかなぁ?)
 全国から選ばれた味自慢のラーメン屋さんが軒を連ね、それぞれの味を競っているのが如何にも食道楽大阪のそれですね。

 21世紀の現在でも中国料理の極め付きは、日本でもお馴染みのMan Han quan xi。
 象の鼻・毒蛇・麝香猫・燕の巣・ふかひれ・銀耳(シロキクラゲ)など、満州族と漢民族の料理の粋を集めたものを三日三晩かけて食する、その名も『満漢全席』。
 歴史は古く、清朝第3代の乾隆帝が揚州を訪れた時、山珍海味(=山海珍味)を集め、それを「満漢席」と名付けて皇帝に献上したのが始まりと聞きます。
 余り身分に合わないのですが、どういうわけか然るお偉方のお招きに預かって僕も一度だけ、政府高官は無論のこと外国の賓客もよく利用するという、北京は北海公園に面した高級料理店『※膳FangShan』で経験したことがあります。
 時節柄、流石に象の鼻と麝香猫は並んでいませんでしたが、その代わりというのでしょうか、駱駝の瘤や脛、熊の手など、凡そ二十数種の珍品が大きな丸テーブルを賑わしていました。
 席に着いて並べられた料理を眺めそれぞれの説明を聞くうちに、それらは確かに巷の庶民には縁遠く、珍にして奇なるものばかりでした。
 しかしさて箸を運ぶとなると、何の!、日本のテレビタレントが大袈裟にマウイなんて馬鹿騒ぎするほどの物でも何でもない。それは不味くはないが、然してこれは美味しい!と、飛び上がって驚くほどの物でもなかったのをよく覚えています。
 余りにその名が重過ぎるのか、当方の期待が大き過ぎたのかは分かりませんが、少なくとも僕はそのように感じました。
 まぁー、四足で机以外は何でも食べる民族であってみれば、それは極上に珍味なのでしょう。

 皇帝の食「満漢全席」と庶民の味「ラーメン」と同じ席に置くのは、前者には些か不遜が過ぎるかも知れませんが、古い日本人の僕は、道端に並ぶ屋台の暖簾を潜り、熱々に湯気の立つ「拉面Lamian」の方が、それはもう格段に美味しいのであります。      §瑠華§     
  ※<日本漢字に無く一字で「イ+方」と書きます>

Posted at 07:20 | この記事のURL
コメント(1) | トラックバック(0)

『秋深き』 [2007年11月19日(月) ]
 我が家がこの島のマンションに移ってから、ほろ20年になります。
 昔ならご近所さんの大方の様子も分かり、もしもの時には、それっ!救急車のボランティアのとけたたましく騒ぐ前に何人さんかが馳せ参じて、それこそ味噌、醤油の貸し借りのような浅く深くの係わりが出来ている頃でしょう。
 処が、マンション住まいはとなるとその良し悪しは別として、お向いさんに壁一つのお隣さん、上下のお宅などは未だにどのような家族構成かさえ分からずにいます。
 無論、同じ棟であるので朝夕のご挨拶くらいは交わしますが、それ以上のものでないのが侘しいというかこんなものと言うか、まぁーこれで諍いがあるわけでなし、それはそれで良いのかも知れませんけど。

    「秋深き 隣は何をする人ぞ」芭蕉(笈日記)

 夏の盛りを過ぎて肌寒く、落ち葉も積もるそぞろ寂しき季節になぞって、人の世の冷たく侘しい生き様の一端を詠ったものでしょう。
 時も過ぎて21世紀のいま、この句が嫌に気になるが不思議でなりません。
 ひょっとして、現代日本の人間社会は年中深い秋と言うこと??。
 秋の次には冷たく厳しい冬が控えているわけですが、この日本国、今よりもっと冷たくかさかさした、寒肌の立つような世の中になっていくのでしょうか。     §瑠華§

Posted at 08:14 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『トイレ考』番外編 [2007年11月18日(日) ]
 外国旅行、特に欧米を巡るときトイレの高いのには、総じて背の低い日本人の男性たちは大いに往生するのであります。
 おっと、お笑い召さるな!、便器が高くてナニが届かないのであります。
 詰まり用を足すには、言うところのハイヒールか踏み台なるものの助けが必要なのであります。
 でなければ跳びあがりながら用を足すことになって、結局は諦めるか、是非ともなら周りを汚して大の大人がべそをかくお粗末を招くことに成り兼ねません。
 勿論それは身長の違いから来る現地では当たり前の物なのですが、観光立国を標榜し、取り分け土産店などで日本語表示してまで日本人観光客にサービスを提供してくれるというのなら、せめてホテルだけでも今ひとつご配慮いただけないものか、と。

 処で今回、そのハイヒール騒動の以外に何だか落ち着かない経験をしました。
 便器の高さは丁度よかったのですが、取り付けてあるセンサーのカバーがピカピカに磨かれていて、そのカバーが丁度ナニの位置に取り付けられているものですから、あまりにピッタリとナニが活写されるのであります。
 別に異様な物でもなんでもなく、日頃ぶら下げて歩いている正真正銘に自分のモノですから、そんなに恥ずかしく思う必要は無いのですが、そうは言っても位置とモノがねぇー!?。
 いえ!、なに!、番外編としてお話しただけでありまして。はい!、お粗末さま。     §瑠華§

Posted at 08:00 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

『Gracias』 [2007年11月17日(土) ]
 旅行業界の競争は激しい。
 僕のような所にも、とっかけひっかけ何社かの案内が月々に送られてきます。
 現地での自由行動がやたらに多い激安のツアーから、リッチなホテル利用の超豪華なコースまで。
 古希も遥かに過ぎて、いくら甘く見ても間違いなく翁を名乗る身ですが、お蔭様で今のところ未だ安物のツアーでも付いていける体力は残っているので、そして何よりもそのような豪華なコースを選ぶほど優雅な身分でないのも手伝って、目下のところ専ら安物に参加しています。
 が、しかし、このコースの特徴というか売り物の一つが、とにかく他社より一円でも安い旅費で、出来るだけたくさんの所へお連れしましょうーーという、大変に欲張ったツアーなもんですから、連日に亘って夜討ち朝駆けとそれはもう無類に忙しいのであります!?。
 故に、各地でしんみりとした感傷に浸る間もなく、そそくさと次の所へ移動するのは当たり前、加えて食事が豪くみすぼらしいのも、これも言わずものがな。
 今回のスペイン・ポルトガルの最後の日、つまり帰国を明日に控えた日は、レストランで夕食を済ませホテルへ帰ってきたのが8時過ぎで明朝の出発が4時半ときました。
 いえ、これでもましなほうで、数年前エジプトへ行った時などはホテルへ帰ったのが夜の11時過ぎ、そして次の出発が深夜の2時と来たからには、これにはもう参りましたね。
 ホテルに帰れば一日の疲れを落とすのにお風呂に入りたいし、翌朝には寝汗を流すのにシャワーのひとつも浴びたいのが常というもの。
 なのに深夜の深夜とはーー!?、ね。
 そんなに不満たらたらなら、安物でなく豪華版にしなさいっ!、て?。
 はい、なら次から考えることにしましょう。

 旅先での雨も、時と所によっては情緒たっぷりで、しんみりと感傷に耽るにピッタリな時もあります。しかし、やはり天気の良いのに越したことはありません。
 日頃に精進らしいものも重ねてはいませんが、僕はお蔭様でいつのときでも旅先ではお天気に恵まれていて、これは大変にありがたいことです。
 今回のでも連日の好天気に恵まれ、地中海性の湿度の低いカラッとした空気も加わって、お蔭様で快適な旅だったことを、何よりも天地に感謝するのであります。
 序ながら、添乗員さんの熱心で手際良く然りげ無い気配りにも。

 処で、未だしも体力と意欲とそして記憶力と感受性が残っている間に、またまた次はどこへ行こうかなぁーーなんちゃって!。     §瑠華§

Posted at 08:18 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

<< 2007年11月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリアーカイブ
最新コメント
最新トラックバック